平成20年度の「地方の元気再生事業」の一環として、大阪と全国をネットワーク化する地域活性化の企画し、「大阪蔵屋敷ネットワーク」、「災害時の隣から全国ネットワーク」、そして川筋産直市場の「ぼうさい朝市・昼市」による「日傘雨傘」仕組み作りを提唱しています。
このサイトでは、その手始めとしての「大阪蔵屋敷ネットワーク」について、その取り組みについて紹介しています。
全国15地域の救援物資に見立てた美味しい特産物と、これらの地域の方々が参加していただいています。
このネットワークで開催する「ぼうさい朝市&昼市」を6回開催し、顔の見える全国ネットワークを構築しています。
詳しい紹介は、「大阪蔵屋敷ネットワークの紹介」をご覧ください。
注記:上の写真は、大阪における「ぼうさい昼市」(2009年1月17日開催)の様子です。